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2011.10.06 De La FANTASIA 2012 開催します! 2010.01.24 SPACE SHOWER TV で、DLF09! 2009.11.02 DeLaFANTASIA09 ありがとうございました! 2009.10.31 限定T-Shirts販売中! 2009.10.30 いよいよ今日から開催! 2009.10.23 前売りチケットの販売期日について。 |
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1943年1月3日、ミシシッピー州ハティスバーグ生まれ。50年代、子役スタートして、映画、テレビで活躍。主な作品にグレース・ケリーと共演した『白鳥』がある。60年代初頭、フォーク・グループ、グリーン・ウッド・カウンティー・シンガーズで、プロの音楽キャリアをスタート。キーボード奏者としてもザ・バーズ、ポール・リヴィア&ザ・レイダーズほか多くのレコーディングに参加。ソロ・アーティストとしては、60年代半ばに「カム・トゥ・ザ・サンシャイン」「ナンバー・ナイン」等のシングルをリリース。68年には、『ソング・サイクル』を発表。斬新なアレンジとプロダクションによるコンセプト・アルバムとして、高い評価を受け、名盤の名をほしいままにしている。ライ・クーダー、ランディ・ニューマン、ニルソン、ハーパース・ビザールほかのプロデューサー/アレンジャーとしても腕を奮い、バーバンク・サウンドの確立に貢献。ブライアン・ウィルソンとの交流でも知られ、『サーフス・アップ』『英雄と悪漢』等を共作。傑作の誉れ高いセカンド・アルバム『ディスカヴァー・アメリカ』(72年)以降も、『ヤンキー・リーパー』(75年)、『ジャンプ!』(84年)、『トーキョー・ローズ』(89年)、ブライアン・ウィルソンをゲストに迎えた『オレンジ・クレイト・アート』(95年)、ライヴ盤『ムーンライティング』(97年)など、話題盤をリリース。最近ではルーファス・ウェインライト、ジョアンナ・ニューサム、イナラ・ジョージへの編曲提供でも知られる。日本の先進的なミュージシャンたちにあたえた影響も大きく、70年にははっぴいえんどのラストアルバム『HAPPY END』で演奏、「さよならアメリカ、さよならニッポン」を作曲している。88年の初来日公演には細野晴臣が友情出演、07年の細野晴臣のトリビュートイベントにはヴァン・ダイク・パークスが駆けつけた。ヴァン・ダイク本人のパフォーマンスとしては、11年振りの来日公演となる。 |
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ニューヨーク・ブルックリンをベースに活躍する、オルタナティヴ・チェンバー・ポップ・バンド。グループの中心人物であるクレア・マルダーは、アメリカ音楽界の至宝ジェフ・マルダーの娘。クレアは自身のソロ2作品を発表したのち、"クレア・アンド・ザ・リーズンズ"として07年に、ヴァン・ダイク・パークスとスフィアン・スティーヴンスの参加も大きな話題となった、ファースト・アルバム『ザ・ムーヴィー』をリリース。日本でもロングヒットを記録。09年にはセカンド・アルバム『アロー』をリリース。ヴァイオリン、チェロの室内楽的なアンサンブルを基調にエレクトロニクスも導入する楽曲もふくめ、新しいサウンドを提示した。タイトルの"アロー"はニルソンの名曲「ミー・アンド・マイ・アロウ」から。2010年秋にはヴァン・ダイク・パークスとともに全米ツアーを行い話題に。 |
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1947年生まれ。音楽家。69年”エイプリル・フール”で、デビュー。70年には、”はっぴいえんど”を結成し、日本語のロックの草分け的存在に。73年ソロ活動を開始。同時に”ティン・パン・アレー”としても活躍。荒井由実、矢野顕子、大貫妙子等のシンガー・ソングライターたちとともに、新しいサウンドを開拓。78年高橋幸宏、坂本龍一とともに“イエロー・マジック・オーケストラ”を結成。Y.M.O.散開後は、歌謡界での楽曲提供やプロデュースワークや、YEN、ノンスタンダード〜モナド、デイジーワールド・ディスクなどのレーベルを主宰し、新しい音楽の潮流やアーティストの紹介をして来た。08年、『細野晴臣アーカイヴス vol.1』、映画『グーグーだって猫である』のオリジナルサウンドトラックをリリース。09年4月『20世紀ボックス 細野晴臣の歌謡曲』をリリース。2010年には、東京ミッドタウンの選曲プロデュースをきっかけに制作したムード音楽集『プロムナード・ファンタジー』をリリース。現在ソロ・アルバム制作中。De La FANTASIAでは、レコーディングに入った細野晴臣の新作を披露。 http://www.daisyworld.co.jp |
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高橋幸宏と宮内優里、高野寛、権藤知彦によるDeLaFANTASIAのためのスペシャルユニットが、TYTYT(ティーワイティーワイティー)。エレクトロニクスとアコースティックがミックスされた、フォークトロニカ以降の新しいポップ・ユニット。 高橋幸宏 / Yukihiro Takahashi 宮内優里 / miyauchi yûri 高野寛 / Hiroshi Takano 権藤知彦 / Tomohiko Gondo |
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東京都出身。2004年のデビュー以来、これまでに4枚のフル・アルバムを発表。作詞・作曲、アレンジ、演奏、レコーディング、ミキシングまでを自身で手掛ける。泉のように湧き出るメロディとハーモニー、自在なリズム展開とアレンジ、無数の楽器/非楽器から生まれる新しい響きと音色。日本語詞による独自のポップスを追求していながら、その音楽は国境を軽々と超え、世界中に浸透しつつある。ステージでは、ソロ、トリオ、クインテット等、様々な編成とアレンジを使い分けながら、録音とは異なる推進力に満ちたパフォーマンスを展開。近年は国内外の多数のフェスに出演し、2010年4月に4thアルバム『PORT ENTROPY(ポート・エントロピー)』をリリースした後には、初の大規模な全国ツアーも敢行するなど、ライヴ・アクトとしての評価も飛躍的に高めている。 |
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映像作家/音楽家。1979年生まれ、京都在住。CDやDVDのリリース、美術館での展覧会や世界各地でのコンサートなど、分野に限定されない多様な活動を展開している。オリジナル作品制作だけでなく、デヴィッド・シルヴィアンのワールドツアーへの参加、UAやYUKIのミュージック・ビデオの演出や、理化学研究所、Audi、NOKIAとの共同制作など、コラボレーション作品も多数。2009年のNewsweek日本版で、「世界が尊敬する日本人100人」の一人に選ばれるなど、世界的な注目を集めるアーティスト。2010年秋には、山本現代での個展(9/25〜10/16)、東京都現代美術館での「トランスフォーメーション」展への参加(10/29〜2011.1/30)、11月より初のピアノソロツアーを国内外で予定している。 |
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ボーカリストJessicaと、コンポーザー/ピアニストの須山真怜による、圧倒的に魅力ある楽曲を生み出すユニット。2007年にガタリを結成。森羅万象を鋭利に解体したリリックと無国籍にしてポップな現代のサウンド、夜空に響く羽音のような情緒豊かなJessicaの歌声が溶け、未知の贈り物となって深く聴き手に感応する。2008年10月、Blue Archiveより自主制作による「スプルースの化石」をリリース、そして2010年2月、スケールアップした待望のフル・アルバム「Nebular for Thirteen」をリリースする。 |
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ギタリストのオオニシユウスケとアコーディオンやトイピアノの鍵盤奏者である良原リエによるサウンドユニット。2005年に1st「outflow」を、2009年10月にNew Yorkのエレクトロニカレーベル12kより2nd「In Light」をリリース。オオニシはギタリストとして久保田利伸、May'nなど、良原はtrico!名義でのアルバムリリースの他、アコーディオニストなどでWorld's end girlfriend、空気公団など他アーティストのライブ、レコーディングやTV、CM、映画、アートアニメーションなど様々なジャンルで活躍している。 |
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Predawn(=夜明け前)を名乗る、女性ソロシンガーソングライター。 |
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| [前売] ¥7,500.-(スタンディング) / 一般チケット販売中。 ・チケットぴあ:0570-02-9999 ・ローソンチケット:0570-084-003 ・イープラス:eplus.jp ※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可。 ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。 ※本公演はイベント形式のため、出演アーティスト変更によるチケット代金の払い戻しはいたしません。予めご了承願います。 |
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